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 ご法要とは、親族・故人の友人・知人を招いて供養を行い、会食をするのがしきたりです。

・御来店・
落ち着きの和室で味わう季節のお料理 ゆっくりと流れる時の中で、故人を偲ぶ語らいのひとときを。

・配 達・
各斎場・火葬場・寺院・ご自宅等へ配達致します。





 葬祭用のお料理は常に追加の利く商品でございます。
特に葬儀に関しましては、結婚式とは違い人数の把握が非常に困難を強いられます。
その場合急遽人数が増えた場合(例えば5人〜150人)など、短時間に対処できるような体制を常に整えております。
 本来、旨味と質においては大量に用意できる食材と、こだわった新鮮な食材とでは反比例しております。
しかし当社ではその大量な食材を店内(バスの団体・法事・慶事・一般のお客様)にて販売させていただいているので、自社調理場にてその多くの食材を仕込む事により、常に新鮮なお料理を提供する事が出来るのです。また一部保存の利く食材に関しましては可能な限り旨味のある素材を研究し続け、提供していきたいと考えております。
 またお料理の質・量に関しましては、当社では適正な原価率を掛けていると自負しておりますので質的にも、量的にも十分に満足していただけるものと確信しております。お料理の盛付け、色彩感覚に関しましては、自社社員を出来るだけ他の繁盛店を見学させ、その感覚を鋭敏にさせるよう努力しております。  今後とも皆様にご贔屓されますようなお店作りをしていきたいと誠意努力して行く所存でございます。 

 従業員一同皆様のご注文、ご来店を心よりお待ち申し上げております。




仏式

◇ご法要はご命日に行うのが正式ですが、お寺や、 お招きする方々の都合の良い日をお選びになるのが一般的です。
但しご命日よりも前に行うことはかまいませんが、おくれてはいけません
◇四十九日とは忌明けとして、親族、故人の友人・知人を招いて供養を行い、会食するのがしきたりです。
◇四十九日のあとは、百か日・一周期(満一年目)、三回忌(満二年目)、七回忌(満六年目)、十三回忌。十七回忌、二十三回忌、二十七回忌、三十三回忌、五十回忌、百回忌の順で年忌法要を行います。

神式

◇神式では、仏式の法要にあたる儀式を霊祭、忌日にあたる日を斎日(ときび)と呼びます。
◇斎日は十日ごとにあり、十日祭、二十日祭、三十日祭、五十日祭(仏式の忌明けにあたる)、百日祭、一年祭、三年祭、五年祭、十年祭とつづき、その後は十年ごとに百年祭まで行います。

キリスト教式

◇カトリック
 ご逝去の日より、三日目、七日目、三十日目、その後は毎年昇天の日に追悼ミサをとりおこないます。
◇プロテスタント
 一ヶ月目のご命日に記念式を行います。